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enoshima

本日は、湘南オーシャンスイム第2戦片瀬西浜大会〜でした。
参加クラスは5km。
私にとっては事実上の今年初海。
前日は、バイクの集まりがあって、深夜11時くらいまで第三京浜交北PAでぷらぷらなんていう・・・不良中年な過ごし方をしておりましたが、今回は14時スタートなので夜更かしも多少はOK。
で、現地へは相変わらず湘南モノレールで登場です。好きなんです。いいぢゃないですか。

スタートより1時間半も早いスタート締め切りのギリギリに登場し、そそくさと着替え。
今回はハーフスパッツの水着です。自転車用にそった毛脛が美しい・・・ (キモイ)

水温は意外に高く、25度は超えてる感じ。体感では辰巳くらいの水温ですかね〜 ちょうどいいくらいです。
あーそうそう 鈴木大地さんがいらしてました。カコイイです。

なんか・・・地元の漁協との協議が整わず、三角ブイ敷設不可になったそうです。んでもって、旗指物を持ったレスキューブイとパイロンを頭に被ったセイバーさんがブイ代わり。
怒っちゃいけません。この手作り感こそが愛すべきバディ応援団(主催者)クオリティ〜

で、スタートです。
今回は・・・あんま目標意識ないです。
距離が踏めることと海クロールのレベル確認です。
なにより楽しむことがじゅーよーなのだ。

プールで出来ることが8割も出来れば、もうそれはベスト確実だ!っと思っております。すったらもんで、とにかく焦らず自分の泳ぎを心がけること。抜かされたって焦らない。
さすがにこんな季節から泳ぎ始めるのはエキスパート(変態とも言う)ばかりなので、みんな速いです。
さて肝心の泳ぎですが、キックも打ててたし腹筋も使えてたし、まあいいんじゃないのって感じ。
なにより、真っ直ぐ泳げます。海のコンディションも静かだったのがありがたかった。取りあえず、今までやってきたことがマチガイではなかったことが証明されてきました。

2周目もクロールメインで泳ぎ。調子に乗ってヘッドアップの回数を減らして5ストローク(左右1セットで1ストローク)で試してみます・・・が・・・的を外してないぞ・・・ おお、素晴らしい 神よ!(小山ゆう「スプリンター」参照)
周りのスイマーに遅れそうで遅れないような微妙な速度で泳いでいきます。
3周目・・・第1ブイを回ったあたりからなんか様子が変になってきます。
左右にゴロゴロ煽られるう〜 
へ(@@)ノ
なんか海がうねり出し始めました。(実際地上でも雨脚強まってたらしい)
海がうねるし、眺めは抜けないし、今日の目的は果たしたし・・・で・・・
伝家の餺飥(ほうとう  ああー ここ突っ込みどころですよ 奥さん)
「海ブレ」の登場〜 じゃ〜んじゃ〜んじゃ〜んじゃ〜ん げげ〜 (横山光輝風の擬音)
ブレスト(和名では平泳ぎ カエル泳ぎではないぞ)はこの1年、Kコーチの厳しい指導の下、二皮くらいむけております。
大事なところの皮については心配後無用でござる!
で・・・泳ぎの皮がむけたおかげで・・・つ、つかれる・・・
まあそんでも、周りのクロールの人に平気でついていきます。(つまり自分のクロールと大して速さが変わらない)
ブレはいいですよ〜
視点が高いから眺めが抜けるし
息はたくさん吸えるし
海の中にもぐれるし
脚のリカバリーがアンカーになるので強い潮流でも後ろに引き戻されないし
意外に荒れたコンディションでは強力な武器になると思うんだけどな〜

3周目以降、なんか毎回ブイの位置が違います。わけわかんない。(距離は多分大幅に短縮)
そーいや魚の影も見なかったな〜 動物コワイ人なので、いなくてもいいんです。はい。
怖ろしく速いタイムで4ラップ目通過。最終週へ〜
でも・・・速すぎて・・・(なんか1周少なくない??)っと疑念の声が。
でもずうっと一緒に泳いできた人は最後のブイを回ってゴールへ・・・ ためらいがちに泳いでいた私は勝負どころを設定できずにそのままゴール。やっぱライバルの納さんいないと燃え上がらないね〜

タイムは〜 っと思って腕時計を見てみたら・・・ ボタン押し忘れ Orz
意味ないぢゃん。
ゴールとともに更に風雨が強まります。強まるのでそそくさと撤収〜

っと、タイムはよーわからんですが、緒戦としては悪くない感じでした。
今年の勝負どころは湘南OWS10kmの部の前半5km。ここを越すのが今年の目標〜
がんばって7月中は追い込み系で行くぞ〜 おまえら〜 ついてこ〜い(って誰に言ってるんだ お前は)

尚、なんか物足りないので、帰ってから45分ほどローラー台(自転車)を漕ぎました。なんかこっちの方がきつかったじょ。
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DATE: CATEGORY:オートバイ
毎月第3日曜日は、月に一度のお勤め立川ライディングスクールです。
本日の天候は、夏日になるものの湿度は低め。日焼けと水分枯渇に気をつけましょう。

時間がないなかサササッっと動いてコースセッティングです。
なんとなく(?)定まっているワタシめのポジショニングは、
 ・コース管理(セッティング、パイロン修正&安全管理)
 ・コーススラローム先導 ペースコントロール
 ・個別指導(あんまし時間ない)
など。
ホントは個別指導でガッツリと中級者クラスと向かい合って、より楽しいレベル(乗りこなしてるぜ!感のあるライディング)への引き上げをサポートしたいのですが、先導とかコース管理とか人手不足になりがちな方面に行くことが多い今日この頃。
まあ、指導してても言葉がむずかしくってわからない!っという苦情も少なくないのですが。

で、午前中最初はコーススラロームから。
今回のセッティングはわりと「甘め」。でもな・・・甘めにすると受講生側も注意が甘めになるんだよなあ。(^^;

2発目はバランス系課題。
低速千鳥、急制動(40km/h)、リアブレーキロック回避、お腹いっぱい直線スラロームなど・・・TRS特有のものもいくつか。
相変わらず私は急制動担当。楽しいです。

午後は、上級者向け放し飼いコース(?)のお世話。
上級の上澄みの人達は、速くかつ安全です。素晴らしいです。
問題は、それに追いつこうとするアクティブな層。(悪くはない 悪くはないんだよう〜)
先行車輌に追いつかん!っと気合を入れすぎるせいか、パイロンを引っ掛けるほどの最短距離を通りがちなので、パイロンを飛ばす飛ばす。

総じて・・・ みんな曲がる技術はそんなに悪くないのに、ライン取りで損をしている事例が(中級の上くらいでも)本当に多いです。
パイロンに進入する時に、どこにバイクを持って行くか?
そのポイントに向けて、真っ直ぐ加速する!
の2点に気をつければ、それだけでキレ味の増したいいライディングになるはずなのです・・・が・・・
実際にはパイロン進入ラインが内側に寄り過ぎて、直前になって外に振ったり(中級レベルでもです)、すでに立ち上がりラインに乗っているにも関わらず、アクセル開けてなかったり・・・
そんで遅れるもんだから、目先の先行車にばっか目が行ってラインがショートカット目に入る。
パイロン飛ばす。次のパイロンに対処できない・・・の悪循環。
重要なのは、現在進行形の処理能力ではなく、3秒後の自分をコントロールする極近未来処理能力。
これは公道でも極めて有効な能力です。
っと言っても・・・未来のことばっか考えていると、目の前のことが処理できなくなるので、私的イメージとしては
現在6割 : 未来4割 くらいのマルチタスクで脳内処理してます。
むり〜(゚Д゚)って思うでしょう。当たり前です。でも訓練すればできます。訓練してないからできないだけなのです。

などと・・・戯言が長くなりましたけどそんな1日でした。
身体中筋肉痛で眠いよ〜 オートバイは水泳、自転車、ランニングよりも負荷が高いスポーツだ!っと勘違いしているのは、私だけなんだろうなあ。
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DATE: CATEGORY:SWIM
昨夜の練習 テーマは「つなぎ練習」
週3回練習の時には、中間の時は負荷をガバガバかけずに低負荷で軽〜く練習することで底上げを図る・・・なんてのしてみております。
さすがに全部ガッツリ系にすると疲労が蓄積してしまうので。

めぬうは

W-up
Fre 1000m A1
板キック 300m EN1
Freプル 300m EN1

Main
Fre 150m×5  3’10から始めて5秒ずつ短縮 EN2
Choice 25m×4 1’15 Dash
Fly   50m×4 1’10 EN2
Bre  50m×4 1’10 EN2
IM 100m    2’30 EN1

C−down いろいろ 200m

総距離 3,150m

メインのフリー150mは50秒/50mでも回せたと思うのですが、今回はそういうのが目的ではないので押さえて55秒くらいで回し〜
もっと軽くこなせるかと思いましたが、最後はややきつくなってしまいました。
月曜日の泳速の筋肉疲労がことのほか残ってます。そんだけ質のいい練習だったんだろうなあ。

疲れてても55秒くらいで回せるってのはいいですね。去年より圧倒的に安定してます。
ほんとはヘッドアップクロールとか練習しようと思ったのですが、キライだから自然と敬遠してしまう。(珍しい?)
一方で「ロングバッタへの道」プロジェクトのために組み込んでいる、バタフライのサークル練習とか平気でやってるんだもんな〜
バッタはまだ60秒ちょい越えです。戦闘力皆無です。(ダッシュならもちろんもっと行くです)

金曜日はガッツリ系閾値持久力トレになる予定。プールが混んでなきゃ。
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月曜日は半月ぶりくらいの泳速委員会

本日のめぬう テーマは「スプリント」

W−Up
板キック 150m A1
キック 25m×6 ローリングスタート2回転−ストリームラインキック (フィン) EN1
ドリル 75m×4 奇数:FRスカーリング→Wアーム→ロングストロークFr EN1
           偶数:プッシュドリル→WアームBc→ロングストロークBac
ドリル 50m×6 1−4:3kickFly−FRBc EN1
           5−8:ドルBr−ドルFr
クーリング 50m

Main
25m×2 S1  レジステッド&アシステッド  AN3
150m いろいろ 1−2:板キック 3−4:プル
上記を2セット
25m×6 S1 飛び込みダッシュ AN3
50m×7 Fr  EN2 (時間がなく割愛)

C−down いろいろ

めぬうでは2,450mでしたが、途中1個すっとばしているので、総距離2,100m。

本日の特色はなんと言っても、「レジステッド&アシステッド」ですね。
これは腰にゴムチューブをつけて飛び込み台に結んで泳ぎ、ゴムの力に抗いながら反対側の壁を目指すというもの。
帰りは陸上でサポートの人がゴムを手繰り寄せてくれる力を利用して、自分では出せないような超高速で泳いで感覚を磨くというもの。
濃ゆ〜い練習です。

今日は新宿コズミックだったので20時スタート。サラリーマンには有難いノンビリスケジュール。(逆に学生さんにはわややんわ)
こんな遅い時間でも、みおとせんせいは元気です。本当に小学2年生なのでしょうか。なんかイヤリングしてじゃらじゃら娘になってるし。

前の日に自転車で100km(心拍数平均148回!)走った割りにはダメージ感は顕著ではなく、おらおらイケイケ〜な気分で練習します・・・が・・・ドリルでみおとせんせいに置いて行かれる・・・
ちょこっとズルっこもあったけど、やっぱ速くなっている・・・おそるべし。

さて、メインディッシュのゴム引きです。
1番目はスタイルワンのフルメタルソルジャー、あの方いとーぅさん。ぶぶぶ、ブレストで壁まで到達。
おそるべし。
さて、私の番がやってきます。どぼ〜ん
省エネでスタートは回転数上げずに持って行きます。12mあたりからゴムの抗力を感じる。は、早・・・
むぎゅぎゅうう〜っと回転×パワーを上げていって、1本目から出涸らしになるくらい力を振り絞るうう〜っで・・・20mのラインを胸が越えたあたりで限界到来。ナサケナス
その後、ゴムの位置をお腹側に移して(これをやらないと大変なことになる)、Kコーチにひっぱってもらってばびゅびゅびゅ〜んと戻ります。
以前、アシステッドをやった時、泳ぎながら溺れました。(わ〜っはっはっはっは!誰だあ〜 そこで笑ってるのは〜 一歩前に出ろ〜 目を食いしばれ〜)
いや、まじで自分が巻き上げる波に揉まれて、呼吸しようとしても水の壁で息ができなくなるのです。
2本目 いとーぅさんの泳ぎを観察してみる。(今回はクロールだった) 20mから先もバカ掻きするのではなく、1ストローク1ストロークしっかり水を捉えている感じ。力強い。やっぱ自分の遅さの最大の原因はパワー不足なのかな〜
2本目も頑張る。でも20m。
3本目、ゴーグルに水が入ってよくわがんない。
4本目、最後の20mから高回転×フルパワーでもがくだけもがきまくって、気持ちだけ最高到達。
ふひゃあ〜 ダレずに力出し尽くしたあ〜

その後は飛び込みダッシュ6本!夏の短距離は出走回避したので、OWSを意識してクロールで練習。
隣の女の子が同じくらいのペースだったので、めちゃくちゃ燃え燃え!(萌えではないです)
レーサー根性な人間なので、競り合う相手がいると通常の3倍頑張るのだ。
タイムは、15.9〜16.3くらいの間。6本目になるまでダレずにタイムまとめられたのは、耐乳酸トレをやっていなかった我が身では望外の極み。
最後楽しみにしていた50m×7本は省略になってしまいました。(TT)
乳酸だしまくった後のエンデュランスはきつくっていいのにな〜

今日はLDSS練習会とバッティングしていて、正直どっちに出ようか迷っておりました。
オープンウォーターのことだけ考えてれば、LDSSに出るのが一番効果的な気がしたし。
泳速委員会の練習テーマは、夏のスプリント大会に向けてスプリント傾向を強めていくしなあ〜 どしたもんかな〜っと思ったのですが、やっぱスタイルワンが面白いや。
Kコーチの水泳理論は常にフレッシュだし、泳速の大人組から学ぶこと多いし、ジュニアの皆さんはおぢさんに喝を入れてくれるし。
やっぱこれからも遅いけど頑張って泳速で鍛えよ〜などと思いました。

帰り道は、Kコーチとちょっとおしゃべりしながら駅まで。
ええ”〜 私の仕事しらなかったんですか〜!? Orz

そうそう 誰も私の足が、自転車脚になってたことに気付いてくれませんでした。
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DATE: CATEGORY:自転車
日曜日は2月以来となる、多摩川サイクリングロードの終点、羽村堰アタック。
ほんとうは、夜明け直前の薄暮くらいの頃合(だいたい4時)から走り出そうかと思ったのですが、身体と心が目覚めてくるのを冷静に観察しながら調子を見てたら5時15分くらいにスタートとなりました。
5時台ともなると散歩の人もローディさんもほとんどなし。
序盤はウォームアップよろしく軽めに回してスピードも出さずに行きます。多摩川サーキットのグランドスタンド跡地を越えたあたりからクルージングスピードへ。

本日のお題(優先順位)
・終盤になっても足を使い果たさないようなスタミナコントロール
・ケイデンスは90〜95回転を目標
・行きは2時間切りを狙う
・極力休憩しない

心拍数は150台 80%を超える負荷 ややキツメ
でも主観的には特になんてことないです。

通りなれて来たせいか、「クルクル回せ」ポイント(関戸橋あたり)まで快調に飛ばします。
こっから先は3ヶ月ぶりのゾーン。これからが長い。
スタミナコントロールということもあって、30分毎に5分間、ペースダウンをします。
その間は低回転で回したり、スタンディングしたり、低負荷で高回転回したりなど、クルージング時とは違う走りを入れて脚に喝を入れます。

そんなこんなで1時間50分ちょっとで羽村堰到着。Avは24km/h。頑張ったつもりですが思ったより高くないです。(7時半くらい) ここまでの距離は45km・・・くらい

羽村で10分ほど休憩した後、折り返し。
このあたりから対向で登ってくるローディさんが劇的に増えます。

一応河川敷なので、理論的には帰りは下り・・・のはずですが、あんまし軽やかにスピードに乗れません。
実は微妙に逆風だったようで・・・(観察力なし)
だんだんスタミナが切り取られていって、60kmくらい経過したY’s横の7−11でレストを入れます。
こしあんドーナッツ食べてみた。元気になった。

再スタート後、上手い具合に先行車が現れてくれます。微妙に私よりペース上。
引き離れそうになって近づいて、また引き離されて〜を何度も繰り返して15分ばかし行くと、先行車折り返し・・・ もう帰っちゃうのかよ・・・
その後、単独走行へ・・・ でもペースをつかめたので、ケイデンスも目標値を維持したまま走っていけました。

苦しい時に気が付いたこと・・・

・結構、右足主体で回してる(右足ハムストリングスに力が入らなくなった) そん時は左足主体で走ると右足も復活してくる。
・上のギアにシフトアップした後は、アクセルを開けながらクラッチをつないでやるようにミニ加速すると、その後のスピードの乗りが良くなる。
・同じケイデンスでも、踏んでいくペダリング(攻め)と回していくペダリング(守り)がある。これを上手く使いこなすと、ペースを維持したまま長距離を走れる。

など・・・ 妄想系思い込みですが

復活後は思った以上に速いペースで水道橋(登戸)を渡河。
ホームコースの川崎側に戻ったことで気持ちにスイッチが入ります。うりゃああ〜 行くぜ行くぜ行くぜ〜 っと、思ったら・・・ 清掃イベントでコース中人だけ・・・ Orz
まあ、ボランティアでやってくだすっている人たちなので、勝手なことやっちゃいかんです。
っつー訳で、場の空気を読んだペースに落とします。はあーいい休憩になった。
どーしても道を開けて欲しい状況では、「すいませ〜ん 通りま〜す おつかれさまで〜す」っと、偽善者な態度で自転車乗りの地位向上に努めます。
でも・・・こういう時にも空気読まずに追い越しかけて、対向車(私)にリスクを押し付けてくるバータレも居ます。(ローディでも・・・)

断続的な渋滞が二子玉川あたりまで続きますが、頭を切り替えてGo&Stopで練習します。
こっちの方がキツイかな〜

二子玉〜等々力は元のクルージングペースに戻して快走。おおー 終盤でも脚が売り切れてない。
このまま家に直帰すると100km超は狙えないため、丸子橋で左岸に渡って多摩川大橋を目指します。
橋を1kmほど過ぎたあたりで折り返して帰路へ。
本日の総距離は結局

104.46km!

ついに100km超ライダーだあ〜 うわあ〜 やった〜

帰りは結局2時間20分くらいかかってしまいましたが、少し余計に走っているのと、やや逆風だったのでまあこんなもんかなっと。

休みも、羽村とY’sの2回で済みました。無休憩まではまだ程遠いですね。

平地ばっかり走っていても練習にならない!っとは思いますが、今はアップダウンのあるところに行って負荷をかけること以前に、長い距離を長い時間走る能力を磨く基礎の時期だと位置づけております。
距離体制がついてきたら、尾根幹道とか他のルートにも進出して行きたいなあなどと・・・思ったりする訳なのでありました。

さー 平日はローラー台漕ぐぞ〜
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